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乳腺炎にもおすすめ!たんぽぽ茶で母乳育児を!

母乳での育児を考えた時に「乳腺炎」という症状を聞いたことがありますか?

乳腺炎とは、母乳が出てくる乳腺が詰り炎症が起こって、おっぱいに痛みやしこりができ、ひどいときには高熱が出てしまうほどの症状が出る病気です。

母乳不足を解消することで有名な「たんぽぽ茶」ですが、乳腺炎にも効果があることを知っていますか?

たんぽぽ茶は、どうして乳腺炎にいいの?

・乳腺炎は、体中の血液の状態がドロドロになることが原因の一つで起こります。

たんぽぽ茶は、血中のコレステロール(中性脂肪)を減らす働きがあり、血液をサラサラにしてくれるため、血行をよくして母乳を出やすくする作用から、乳腺炎の予防に効果があるのです。

・また乳腺炎は、疲れやストレスが原因でも引き起こるといわれているため、疲労回復やリラックス効果もあるたんぽぽ茶がおすすめされている理由の一つです。

たんぽぽ茶は乳腺炎を治せるの?

たんぽぽ茶は、あくまでも「乳腺炎の予防方法の一つ」なので、一度乳腺炎になってしまったものは、たんぽぽ茶を飲んだから治るというわけではないので、注意しましょう。

乳腺炎になってしまった場合は、母乳外来や産院などを受診してくださいね。

そして、乳腺炎予防にはたんぽぽ茶を飲むだけではなくて、脂っこいものや甘いものを取りすぎずに栄養バランスを考えた食事や、睡眠を取って、できるだけ疲れやストレスを発散していくことも大切ですよ。

たんぽぽ茶は、乳腺炎予防以外にも、母乳不足を解消するなど、さまざまな良い効果があります。いつものお茶をたんぽぽ茶に変えて飲んでみるのもよさそうですね。

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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