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ピジョン搾乳機の使い方と口コミ

搾乳機、どれを選んだら良いのか悩んでいる方も多いのでは?
実は哺乳瓶でも馴染みのある、ピジョンからも搾乳機(ピジョンの公式ホームページでは「さく乳器」という表記になっています)が販売されているんですよ。
ピジョン搾乳機の特徴と使い方をご紹介します。

ピジョン搾乳機1.電動の使い方

ピジョン搾乳機は「電動」「手動」、また「手搾り」をサポートしてくれる搾乳カップまで種類が豊富です。
電動のものは、吸引圧を調整することで、自分に合った強さで搾乳することができます。
使い方も簡単で乳頭を搾乳口の中心に当て、空気が漏れないように密着させたらスイッチオン。
機械に任せるだけでしっかり搾乳できるので、電動のピジョン搾乳機は短時間に、かつまとまった量の搾乳をしたいお母さんにおすすめです。

実際に寄せられている口コミも、「仕事の合間にも搾乳できる」という働くお母さんからだったり、「手動と違って疲れない」など、手動のものを使っていて電動を使い始めた方もいらっしゃるようです。

ピジョン搾乳機2.手動の使い方

電動の物を知ると、手動は要らないのでは…と考えがちですが手動には手動の良さがあります。
その一番の強みは「自分の力で強弱を調整できるところ」です。
電動のものは強弱を調整できるとはいえ、もう少しだけ強く・弱くというのは限界があります。
その反面、手動のものは使い方もシンプルです。
強くしたい時はハンドルの握り方を深く(強く)して、弱くしたい時は握り方を浅く(弱く)するだけ。

また、電源も必要としないため、消毒して乾かしておけば気軽に使うことができます。
手動のピジョン搾乳機の口コミとしても、「外出時にも持ち運びに便利」「乳腺炎防止のため、飲み残しがあるときに使用している」など、必要になった時の使い方のシンプルさと手軽さが受けているようです。

ピジョン搾乳機と合わせて使いたいグッズ

ピジョン搾乳機を使うなら、合わせて準備したいのが保存用の母乳フリーザーパック。
上から注いで密封したら下から注ぐと、使い方も分かりやすいです。
母乳の量に合わせて容量が選べ、また手で触れた部分を切り取るので衛生的にも安心です。
たくさん保存する場合や、念のために冷凍庫に常備しておきたい時にもフリーザーパックは便利ですよ。

育児は大変なもの。使えるものは使おう!

育児をしながら毎日の家事をするお母さんたちは、短縮できる時間は短縮したいですよね。
搾乳するのも手搾り、さらにはそれが頻繁だとかなりの時間を割かれてしまいます。
ピジョン搾乳機の使い方はとっても簡単です。
使えるものをうまく使うことで、育児の合間のリフレッシュする時間も取れますように。

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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