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電動搾乳機はレンタルで十分?

電動搾乳機は高価だし、使いこなせるかも分からない…そんな方はレンタルを考えてみてはいかがでしょうか?

電動搾乳機って必要?

そもそも、電動搾乳機が必要なお母さんとはどんな方でしょうか?
一言で言うなら、「コンスタントな搾乳が必要なお母さん」です。

低体重や治療等の理由で赤ちゃんが保育器に入り退院できず、直接授乳ができないので搾乳を毎日のように届ける場合。

また、早い時点での職場復帰が決まっていて、保育園に搾乳を持たせるために短時間での搾乳が必要な場合。

この2つの場合はある程度長期的に使用することが決定しているため、電動搾乳機の助けを借りることになるでしょう。
そうでなくても、母乳量のコントロールのために使用する方もいるかもしれません。

電動搾乳機をレンタルするメリット

必要そうだと感じても、実際に使ってみないことにはその良さ、もしくは自分に合っているかどうかを見極めることは難しいでしょう。
実は、実際に電動搾乳機が置いてあり、更にレンタルできる病産院もあります。
レンタル前に何度か使っていく内に合う、合わないが分かってくるでしょう。

産後初めて使う場合でも、入院中に使い方を教えてもらえるのが病院レンタルの良いところ。
人によっては電動搾乳機ではなく、助産師さんに手動搾乳機で十分だとアドバイス受けることもあるかもしれません。
病産院で直接レンタルができなくても、ネット上で電動搾乳機をレンタルしている会社は多数あるので調べてみてくださいね。
もし合わない場合でもレンタルなら「別の会社のものを試す」ことも気軽にできます。

電動搾乳機をレンタルするデメリット

レンタルのデメリットといえば、決められた期間のレンタルだということです。
自分に合う、もしくは実際レンタルしてみたら思った以上に使用するという場合、繰り返してレンタルするとその分レンタル代がかさんでいきます。

長期にわたる使用が想定できる場合は、ごくごく短期間だけレンタルをして合うものを判断したら購入しても良いかも知れません。

レンタル電動搾乳機をうまく使おう

いざ電動搾乳機を購入しても、思ったより使わなかったり合わなかったりすると非常にもったいないです。
レンタルの特性をうまく利用して、自分に合う電動搾乳機を見つけてくださいね。

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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