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母乳育児をトータルサポート!メデラ搾乳機の使い方と口コミ

病院や産院で取り扱っている搾乳機といえばメデラ搾乳機。
その黄色いパッケージを目にしたり、助産師さんに薦められて使用した方もいらっしゃると思います。
実際の口コミと共にメデラ搾乳機の使い方をご紹介します。

メデラ社のメデラ搾乳機とは

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メデラ搾乳機を生産しているメデラ社は、母乳育児のサポートを専門にしている会社です。
母乳育児をしたい働くお母さんや、早産で生まれた赤ちゃんをサポートするため、母乳育児の強みやノウハウを研究しています。

そのため、扱っているメデラ搾乳機はお母さんと赤ちゃんに優しいものとなっています。

メデラ搾乳機は病院用と、個人で購入できる電動のもの、手動のものがあります。
それぞれの使い方と口コミを見てみましょう。

電動搾乳機の使い方と口コミ

使い方はとても簡単です。
乳頭を搾乳口の中心にあて、胸を支えてスイッチオン。
あとは吸引圧を調整して搾乳がボトルに溜まるのを待つだけです。
電動のメデラ搾乳機はアダプタと電池の両方で使用でき、ストラップが付属しているため持ち運びにも便利です。

口コミでは「赤ちゃんがNICU入院になってしまったので頻繁に搾乳する必要があったので電動が便利でした」という意見や「仕事復帰のためにまとまった量の搾乳をしたくて、電動は時間がかからないので助かりました」といった意見が寄せられています。

搾乳の強さも9段階で調整ができるので、お母さんが無理なく搾乳できます。

手動搾乳機の使い方と口コミ

使い方は大きく変わりませんが、電動と手動の違いはその手軽さと調整が容易なことです。
ですから病院・産院にも置いてあることが多いのですね。
搾乳が初めての場合も、少しずつ握り方を強くして吸引圧を強くしていくことで、しっかり搾乳することができます。

口コミとしては「飲み残しがあるときに手搾りよりもまんべんなくすっきりさせることができる」、「外出時や服薬時など、搾乳に頼りたいときに手軽で便利」、また「乳首に傷がついてしまって、少しの間だけ授乳をお休みしたいときにも使える」といった意見が寄せられました。

選びたい!メデラ搾乳機の強み

メデラ搾乳機の強みは、オプションで使用者の乳頭の大きさに合わせて搾乳口を変えられることです。
合わない大きさのものを使っていると、搾乳がうまくいかなかったり、痛みが生じたりします。
効率よく搾乳を行うためにも、自分に合う大きさの搾乳口を選ぶのは大切なことです。

また、メデラでは搾乳機以外にも役に立つ搾乳グッズを取り揃えています。

例えば搾乳ボトル。
搾乳を保存する際は母乳バックを冷凍するのが一般的ですが、メデラの搾乳ボトルは、搾乳したそのままでボトルごと冷凍することも可能です。

せっかく搾乳したものを一滴も残すことなく赤ちゃんにあげることができますね。
こちらの搾乳ボトルには「ボトルのまま保存できるので、パパでも簡単に授乳できる」という口コミが寄せられています。

最後に筆者からも口コミをひとつ。
筆者も実際に使用していたので、メデラ搾乳機は自信を持ってお薦めできます!

搾乳機はもちろん、ニップルシールドという乳頭カバーや乾燥や荒れに効果があるピュアレーンというクリームを合わせて使うことで、より授乳がスムーズになりました。

メデラ搾乳機で母子共に快適な授乳ライフを過ごしてくださいね。

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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