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使い捨て哺乳瓶のおすすめはどれ?

哺乳瓶は大きく分けてガラス製とプラスチック製の哺乳瓶がありますが、どちらも洗浄や、消毒をすることが必要です。

そんな中で、旅行や非常時に便利な、洗浄や消毒が必要ない使い捨て哺乳瓶があることを知っていますか?
今回はおすすめの使い捨て哺乳瓶をご紹介します。

steri-bottle(ステリボトル)

Unknown

ヴィクトリア・ベッカムをはじめとした、海外セレブも愛用しているイギリス生まれの口コミでも大人気の使い捨て哺乳瓶です。
海外では、「衛生的で、簡単で、軽い」といって育児の定番アイテムになっていている、おすすめの使い捨て哺乳瓶です。

キャップをしっかりと閉めることができるため、ミルクがダマになりにくいようになっていて、乳首フードの部分に余計な空気を吸い込まないゲップ対策の工夫がされています。
1個29gで重ねられるため荷物もコンパクトにまとめることができるといった、たくさんのおすすめポイントがあります。

Play Texのマザーボトル

playtex_dropins

アメリカで研究・開発された使い捨て哺乳瓶で、ほかの使い捨て哺乳瓶と少し違っていて、哺乳瓶の中にドロップイン(取り換えパック)を入れて使います。

おすすめのポイントは、ミルクを飲んでいる間、ドロップインにほとんど空気が入らず、ミルクの量と一緒に収縮するため、哺乳びんの角度にかかわらず、赤ちゃんの吸う力でミルクを飲むことができて、ゲップや吐き戻しをしにくいということです。

もちろん、ドロップインは消毒されていて1回ごとの使い捨てなので、いつでも清潔で安心です。ドロップインの中に搾乳した母乳を入れて保存や湯煎してまた飲ませることもできるので、普段はおっぱいのママにもおすすめですね。

メーカーにもよりますが、普段使っている日本製の乳首や哺乳瓶を使うこともできるので、その分、安心感も増すのでおすすめです。

乳首や、乳首のジョイント部分、哺乳瓶は洗わないといけないですが、哺乳瓶や消毒液等を何本も持ち歩かなくて済むのでよさそうですね。

bibiのお出かけ用哺乳瓶

スイスの育児用品ブランドで、中に消毒済みの乳首とジャバラ式のボトルが入っている、1回きりの使い捨て哺乳瓶です。

おすすめポイントは、乳首がSMLと吸い出す量に合わせて調節できるところと、250mlのミルクが入るため、2歳くらいまで使うことができます。

使い捨て哺乳瓶があれば、旅行の荷物や洗浄・消毒が楽で、便利なだけではなく、いざという時のために、防災セットと一緒に置いておくこともおすすめです。

乳首の感じなど赤ちゃんの好みもあるかもしれないので、それぞれ、ママと赤ちゃんに合わせた使い捨て哺乳瓶を家で一度使って選んでみてはいかがでしょうか。

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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