→カリスマ助産師さんから教わった母乳を増やすコツはこちらをクリック!


ドクターベッタは消毒しにくい?口コミ紹介

04051444_4d9aac2f01780

ドクターベッタという哺乳瓶を知っていますか?

口コミでも人気のドクターベッタは、通常の哺乳瓶と少し違っていて、少し曲がった独特のカーブを描いた形でつくられています。
この形によって、頭を起こして赤ちゃんがママのおっぱいをのむときの姿勢でミルクを飲むことができるため、良い点がたくさんあります。

ドクターベッタの哺乳瓶について、詳しく口コミなどを見てみましょう。

ドクターベッタのよさ その1

・余計なゲップや吐き戻しが少なくなる

ミルクを作るときにどうしても空気が入ってしまい、ミルクを飲んでいる子は必ずゲップをさせないといけませんよね。ドクターベッタのカーブのおかげで、泡が消えるため、空気を飲むことが減ります。

ママたちの口コミでも、吐き戻しが少ないので助かっている。よくミルクを飲んでくれるようになって、ゲップも減って、飲み終わった後も気持ちよさそうな顔をしているという赤ちゃんもいます。

ドクターベッタのよさ その2

・頭位性中耳炎を未然に防ぐことができ、誤嚥を防止できる
頭を上げてミルクを飲むため、寝かせてミルクを飲ませることで喉の細菌と一緒にミルクが耳の中に入ってしまうことで起こる「頭位性中耳炎」のリスクを減らすことができます。

そして、食道へ流れやすくなり、誤嚥が非常に少なくなったという口コミも多いです。

ドクターベッタのよさ その3

・助産師さんの体験をもとに、おっぱいを飲むときの赤ちゃんの顎の動きと乳首の関係を研究されてつくられた乳首

乳首は2通りあって、赤ちゃんのミルクをのむ力に合わせて選ぶことができ、ブレイン乳首では、クロスカットされているので、吸わないとミルクは出てこないため、伸縮して実際の乳首と同じような感覚になっていて、吸う力を養うことができます。

ママの口コミの中でも、ドクターベッタでは、飲みはじめはしっかり吸わないと飲めないようで、苦労して飲んでいるという口コミも多いです。

おっぱいを飲むときにも、顎の力と下の力をしっかり使って飲まないといけないので、その分、しっかりと咀嚼の力がついてよさそうです。

通常、哺乳瓶では飲みやすく作られているため、どうしてもミルクを多く飲んでしまうという赤ちゃんも多いようですが、特にどうしてもおっぱいが出なくて混合にしているというママは、ブレイン乳首を使って吸う力をつけながら、ママのおっぱいを頑張っていけるのもよさそうですね。

ドクターベッタ哺乳瓶の形では洗いにくいのかな?

消毒は殺菌、洗浄は汚れを落とすことが目的のため、消毒の前も洗浄も大切です。

確かに口コミの中には、空気を上に逃すという構造上、ビン本体の口は小さいため、哺乳瓶を洗いにくいということもありますが、専用のブラシもあり、綺麗に洗浄もできるようです。

また、さまざまな形、素材、大きさで販売されているので、ママとの相性の良い消毒方法を選ぶこともできます。

口コミと合わせて、ママと赤ちゃんとの相性のよい哺乳瓶を選んで、一度試してみてはいかがでしょうか。

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
サブコンテンツ

このページの先頭へ