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混合→完全ミルクのママへ 悩まないで!

赤ちゃんを混合で育ててきたママ。
途中で、完全ミルクになってしまったとしても、どうか悩まないでください。

私は、3人の子供を混合で育ててきましたが、3人とも、途中で完全ミルクに切り替わりました。
一人目は8ヶ月半ほどで。
二人目は6ヶ月で。
そして、現在6ヶ月の3人目は、4ヶ月で完全ミルクに。

赤ちゃんの栄養法(母乳・ミルク・混合)に関しては、いろいろな考え方があると思いますが、混合→完全ミルクになった私の経験が少しでも役に立てばと思います。

短期間でも混合で育てたのだから、自信を持って!

混合栄養とは、母乳不足を補うためにミルクを補充する栄養方法です。
母乳の量とミルクの量のバランスは人それぞれですし、時が経つうちに、そのバランスも変化していきます。
でも、数ヶ月という短期間であったとしても、量は少なかったとしても、赤ちゃんに母乳をあげられたのだったら、それは本当に素晴らしいことなのです。
ぜひ、混合で育てたことに自信を持ってください。

完全ミルクのメリットを考える

完全ミルクのデメリットではなく、メリットを考えましょう。

まず、いろいろな人が赤ちゃんに授乳できます。
パパも哺乳瓶でミルクをあげることによって、育児参加できます。

また、母乳育児だと、ママは食べる物に十分気を付けなければなりません。
そうしないと、母乳を通して赤ちゃんにアレルギーが出たり、皮膚に発疹ができたりしやすいのです。

完全ミルクの場合、そのような心配はありません。
私の子供たちも、とても肌がきれいで、よく褒められます。

赤ちゃんとしっかり見つめあいながら、授乳できるのも、完全ミルク育児ならではの特権だと思います。

まとめ

いかがでしたか?
混合→完全ミルクになったとしても、全く悩む必要はないと思います。

母乳やミルクを飲んでいる時期は、ほんの一瞬、あっという間に終わります。
ニコニコ笑顔で、赤ちゃんとのミルクタイムを楽しんでくださいね。 

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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