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母乳育児がつらい…誰か助けて

できることなら赤ちゃんには母乳育児をしてあげたい。
けれど様々な理由でつらい、しんどい。そう感じることはあります。
そんなときあなたならどうしますか?

母乳育児がつらい…心当たり、ありませんか?

赤ちゃんが思うように母乳を飲んでくれない。
母乳を飲ませても体重が増えない。

食べ物に敏感で乳腺炎を繰り返す。
飲んでも全然寝てくれず泣いてばかり。
体調が悪くつらいけど母乳をあげないといけない。

一晩中、一日中抱っこと授乳で休む間もない。
終わりも見えない毎日…つらくなりますよね。

助けてくれる人がいます

そんなときは一人で抱え込まず、誰かに相談してください。
つらい気持ちを我慢し無理をすればするほど、追い詰められてしまいます。
親に頼れない場合も、相談できる場所があります。

自治体の保健センター、家庭支援センター、病院や一般の母乳外来などです。
先生方が相談室を開いている保育園もあります。

最初は敷居が高いと感じるかもしれませんが、一歩踏み出してみましょう。
母乳育児や子育ての専門家に話すことでつらい気持ちが楽になったり、客観的に見てもらうことで解決に繋がることもあると思います。

ミルクをうまく利用しましょう

全く寝てくれない。ずっと飲ませているからもう出ていないのでは…そんなときはミルクにも頼ってみましょう。
お母さんの休息も、母乳育児には欠かせません。
ミルクを飲んで赤ちゃんが寝てくれている間にお母さんも一緒に休めたら、また母乳の分泌もよくなってきます。

ミルクをあげることはずるくもないし、逃げでもありません。
ミルク育ちの赤ちゃんが劣っているわけでも愛情不足なわけでもありませんから。

つらい顔で授乳するより笑顔でミルク!休めたらまた母乳育児を再開したらいいのです。

賢く楽しく子育てを

赤ちゃんはお母さんの笑顔と明るい声が大好きです。
母乳にこだわり過ぎるあまりにつらくなったり、育児が楽しめないのであれば休んだっていいのです。
そして赤ちゃんとお母さん、この組み合わせは一組ずつ違います。

「育児書通りにいくことの方が少ない」くらいに考えましょう。
子育ては始まったばかりです。
必要なときは助けを借り、利用できるものは活用して賢く楽しく子育てしましょう。

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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