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授乳後に寝ない赤ちゃんの対処法

赤ちゃんは、おっぱいを飲みながらすやすや寝る。というイメージだったのに、授乳後もなぜ寝ないの?

新生児の頃は授乳後にはすぐ眠っていたのに、最近は寝ない。もしかしたら母乳が足りなくなってしまったのかな?と悩んでいるママはいませんか?

授乳後に寝ない赤ちゃんの理由や対処法を見ていきたいとおもいます。

なぜ授乳後寝ないの?

新生児の頃は、まだ昼夜の区別がついておらず、おなかがすいたり、暑すぎたり寒すぎたりなどの理由ですぐに起きてしまったり、寝ないことも多いです。

また、授乳すると寝ていた子も、生後2ヶ月を過ぎたころなど、授乳後に寝ないことが多くなるだけではなく、起きている時間自体が増えていませんか?

新生児の頃は、おっぱいを飲むのは大変体力を使って飲むことになるため、授乳後に疲れて寝ていたのかも。

そのため、成長しておっぱいを飲むことに慣れてきて、少しずつ赤ちゃんの体力もついてきたので、授乳後そのまま寝ないのかもしれません。

赤ちゃんの睡眠時間は、個人差も大きく、授乳後に毎回寝ていたのが寝なくなったり、ずっと寝ている日もあったり、全然寝なかったりということも多いです。

対処法は?

授乳後でなくても、昼間に散歩をして一緒に歌を歌ってみたり、遊んであげてみたりすると、疲れて寝てしまうこともあります。

赤ちゃんの個人差もありますが、成長するにつれて、少しずつ昼夜の区別もついてきます。

昼間に寝ない分、夜に少しずつ長く寝てくれる時間も増えるかもしれません。夜に赤ちゃんが長く寝るようになってくると、ママも眠れる時間がついてきて良いのかも?と切り換えてみるといいかもしれません。

とはいっても、あまり寝ない赤ちゃんだと、ずっと家事やお世話をしていると大変ですよね。

疲れてしまった時には、赤ちゃんのペースに合わせてゴロゴロしてみたり、添い乳であげてみたり、赤ちゃんが寝ているときには家事を手抜きして一緒に寝てみて少しずつ疲れを取っていけたらよいですね。

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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