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乳腺炎になりやすい食べ物に気をつけて! 

乳腺炎になりやすい食べ物には、どんなものがあるでしょうか?

今回は、乳腺炎になりやすい食べ物を幾つか取り上げます。
乳腺炎で悩んでおられる方、どうぞ参考にしてください。

乳腺炎になりやすい食べ物 その1

やはり、脂っこい食べ物は、母乳によくありません。
乳腺を詰まらせ、乳腺炎になりやすくする大きな原因となります。

脂っこい食べ物・・・と聞いて、すぐに思い浮かぶものは、天ぷら・フライ・コロッケ・唐揚げなどの揚げ物でしょう。
こうしたものはできるだけ避けて、油を使わないヘルシーな料理や煮物などを食べましょう。
また、カレーライスなどスパイシーな料理も、母乳のためにはよくないと言われます。

乳腺炎になりやすい食べ物 その2

女性の大好きなお菓子やスイーツ。
頑張っている自分にご褒美を・・・と、ついつい甘いものに手が伸びそうになりますが、ケーキなどの洋菓子は、クリームなどに乳脂肪分がたっぷり含まれており、乳腺炎の原因となります。

どうしてもスイーツが食べたいときは、洋菓子ではなく和菓子にしましょう。
ポテトチップスなどのスナック菓子ももちろん、母乳のためには控えましょう。

まとめ

その他にも、餅系、乳製品、デニッシュなどバターをたくさん使ったパンなどなど、乳腺炎になりやすい食べ物はたくさんあります。

どれも、美味しそうなものばかりですが、おいしいおっぱいのためには、こうした食べ物は我慢しましょう。
注意して避けるようにするなら、乳腺炎予防になるだけでなく、お母さん自身の体調や美容にも、きっと良い効果があることと思いますよ! 

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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