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哺乳瓶の乳首の洗い方と保管方法

哺乳瓶に付いている乳首。
効果的な乳首の洗い方と保管方法があるでしょうか?

今回は、哺乳瓶の乳首の洗い方と保管方法について調べてみましょう。
まずは、乳首の洗い方についてです。

哺乳瓶の乳首の洗い方

使用した哺乳瓶は、できればすぐにパーツごとに分解して、洗剤で洗います。
特に乳首は、デリケートな素材でできていますので、乳首の洗い方には十分気を付けましょう。
強い力を加えたり、指先で無理やりきれいにしようとすると、乳首が破れたり、吸い口部分の穴が割れてしまうこともあります。

様々な哺乳瓶メーカーがありますが、それぞれ、専用の乳首ブラシが販売されています。
哺乳瓶の乳首に形に合わせて作られていますので、細かい部分までスッキリきれいに洗えると思います。

哺乳瓶の乳首には、ミルクの脂肪やたんぱく質が残りやすいので、洗剤で洗った後、水で洗い流しながら、ぬるぬる感が残っていないか、指で確認することもお忘れなく。

哺乳瓶の乳首の保管方法

乳首の洗い方は分かりましたが、きれいに洗浄した哺乳瓶の乳首は、どのように保管したらよいでしょうか?
完全に乾燥させるためには、乳首を逆さにして、清潔なふきんの上に置きましょう。
その上から、ほこり除けのため、もう一枚、清潔なふきんをかぶせておくことができます。

乳首は大切なパーツですが、気を付けていないとなくなりやすいものです。
紛失が気になるようでしたら、洗浄後、すぐに哺乳瓶に取り付けて、またいつでも使えるようにしておくこともできます。

まとめ

今回は、哺乳瓶の乳首の洗い方と保管方法についてまとめてみましたが、いかがでしたか?
哺乳瓶の乳首は、赤ちゃんが直接触れるものなので、乳首の洗い方と保管方法には、ぜひ気を配ってあげてくださいね。

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