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母乳外来の選び方と費用相場

母乳に関する様々なトラブルや悩みに対応してくれる、母乳外来。
母乳育児を目指すママにとって、とても大切な母乳外来ですが、自分に合った母乳外来をどのように選べばよいのでしょうか?

今回は、母乳外来の選び方と、費用相場について調べてみたいと思います。

母乳外来の選び方

私の場合もそうでしたが、出産した病院に母乳外来があるかもしれません。
退院後一週間ほど、赤ちゃんと共に母乳外来に通って、母乳の出具合、赤ちゃんが上手におっぱいを飲めているかどうか、など診ていただけます。
妊娠中からお世話になってきた病院の母乳外来ですから、ママも安心して悩みなどを相談できることでしょう。
赤ちゃんの体重や発育の状態も同時に診てもらえるので、一石二鳥ですね。

もし、自分で母乳外来を探さなければならない場合はどうでしょうか。
きちんと適切な処置や指導をしてくれることはもちろんですが、費用がいくらかかるか、通いやすいか、そして気軽に悩みを相談できるかなども、母乳外来を選ぶ際の重要なポイントです。
母乳の出具合は、ママの精神的な状態もかなり影響します。
そこでかけられる言葉に傷ついたり、ストレスが増したり、不信感が募るようならば、母乳外来に通う意味はありません。

母乳外来を選ぶ権利はママ本人にあります。
周りの意見に流されることなく、慎重に落ち着いて選んでくださいね。

それでは、母乳外来の気になる費用相場について見てみましょう。

母乳外来の費用相場

母乳外来の費用は、平均して3,000円〜5,000円という感じでしょうか。
一回で終わるなら高くないかもしれませんが、長く通い続けるとなると、費用がかさみますね。
私も、費用の面で難しくなり、母乳外来に通うのをやめました。

でも、母乳外来に通い続けることで、母乳の悩みやトラブルが解決し、ミルク育児から完全母乳育児に移行できるのなら、ミルク代等のことを考えると、妥当な金額かもしれませんね。

まとめ

いかがでしたか?
今回は「母乳外来の選び方と費用相場」について考えてみました。
少しでもお役に立てていただければうれしいです。
自分にぴったりの母乳外来に巡り合えるとよいですね。

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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