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授乳中の乳がん検診はNG?マンモを受けられないの? 

どの女性にとっても気になる病気に、乳がんがあります。
定期的に乳がん検診を受けている方も多いと思います。

では、授乳中の女性は乳がん検診を受けてもよいのでしょうか?
マンモグラフィー検査はどうなのでしょうか?

今回は、この点について調べてみましょう。

授乳中の乳がん検診

ある調査によると、「授乳中でも乳がん検診をした方がよい」と回答した医師は、全体の40%にとどまっています。
なぜなら、授乳中は乳腺が発達するので、結果が判別しにくいからだそうです。

しかし、授乳中は乳がん検診を受けてはいけないということではありません。
どうしても気になる場合は、マンモグラフィー検査ではなく、超音波検査を受けて、診断してもらうほうがよいでしょう。

では、そもそも、マンモグラフィー検査とは、どのようなものなのでしょうか?

マンモグラフィー検査とは?

マンモグラフィー検査とは、乳房専用のレントゲン検査のことです。
乳房をはさみ、上下左右から撮影します。

しかし先ほど述べたように、授乳中は乳腺がよく発達し、乳腺濃度が高いので、マンモグラフィー検査では正しい判断がしにくいのです。
また、乳房をはさまれることにより、母乳が出ますし、痛みも感じるかもしれません。

まとめ

授乳中の乳がん検診。
どうしても気になる方は、超音波検査を受けることができると思います。
もしくは、断乳してから、マンモグラフィー検査を受けることもできますね。
いろいろな心配もあるかと思いますが、検査を受ける前に、病院の先生に相談してみられてはいかがでしょうか?

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