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牛乳を哺乳瓶で子供に飲ませてOK?  

「牛乳を哺乳瓶で飲んでいる」。
「哺乳瓶でしか牛乳を飲まない」。

このような悩みを持つお母さんは少なくありません。
牛乳を哺乳瓶で子供に飲ませてもOKなのでしょうか?

まずは、いつから牛乳を飲ませたらよいのか、調べてみたいと思います。

牛乳はいつから飲める?

牛乳は、満一歳になるまで飲ませないほうがよいと言われています。
母乳と牛乳は成分が異なりますし、あまり早くから牛乳を飲ませると、アレルギーを引き起こしてしまう可能性があります。
一歳を過ぎて、離乳食が順調に進んでいるお子さんなら、様子を見ながら少しづつ、牛乳を飲ませることができるでしょう。

では、哺乳瓶で牛乳を飲むことについては、何か問題があるでしょうか?
次にその点をみてみましょう。

哺乳瓶はいつまで?

問題となっているのは、「牛乳を飲むこと」ではなく「哺乳瓶を使うこと」だと思います。
牛乳が飲めるということは、一歳を過ぎているということ。
しかし、一歳を過ぎれば、哺乳瓶卒業を考えなければなりません。
いつまでも哺乳瓶を使っていると、虫歯の危険があります。

もし、牛乳を哺乳瓶で飲ませているのなら、哺乳瓶ではなくコップ飲み、またはストロー飲みに切り替えていくことができます。
焦らず、ゆっくり、哺乳瓶卒業できるといいですね。

まとめ

いかがでしたか?
哺乳瓶で牛乳を飲ませることは決して間違いではありませんが、できれば最初から、牛乳はコップで飲ませたほうがよいでしょう。
また覚えておきたい点ですが、牛乳は、絶対にあげなければならないもの、積極的に飲ませるべきものではありません。
いろいろな食材から、バランスよく栄養を摂らせてあげましょう。

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どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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