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沐浴はいつまで?生後3ヶ月までは長すぎる?

「沐浴」とは、簡単に言うと家族と一緒に入るお風呂とは違って赤ちゃん専用のお風呂に入らせることです。
沐浴が必要な理由として、よく動いて汗をかいたり蒸れたりした赤ちゃんの皮膚を清潔に保つことが挙げられます。
また、生後間もない赤ちゃんは抵抗力が弱いので、細菌に感染しやすいため沐浴が必要になってきます。

その沐浴、気になるのはいつまで続けるのかではないでしょうか。実際、目安としてはどれぐらいの期間が適度なのでしょうか?

みんなはどうなの?沐浴の期間はいつまで?生後3か月は長すぎるの?

実際、いつまで沐浴を続けるのかというと多くのお母さんは、生後1か月ぐらいを沐浴の目安としているようです。
その理由としては、赤ちゃんの1か月検診でおへそが乾燥していたら先生から家族との入浴の許可がでるからです。
しかし、なかには生後3か月を過ぎても沐浴をする赤ちゃんもいて、いつまで続けるかその期間は様々です。

沐浴から普通の入浴に切り替える目安として、生後1か月を過ぎたあたりから、赤ちゃんをお風呂に切り替えてみましょう。
それで赤ちゃんが嫌がらなければ、沐浴は卒業してもいいでしょう。
また、家族と一緒にお風呂に入るからといって、赤ちゃんとの入浴を一番にしないといけないというわけではありません。

沐浴はいつまでするものか、3か月過ぎての沐浴は長すぎるのか、その明確な答えはありません。
赤ちゃんのペースに合わせて、家族との入浴に切り替えるその時が一番いいタイミングなのです。
「いつまで」という期間に囚われるのではなく、赤ちゃんが気持ちいいお風呂の時間を嫌がらないように切り替えられるか、が大切なことですね。

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