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即効性がある!母乳を増やす方法を紹介

母乳育児をしている中で、ママの悩みで多いのは、母乳が足りないので増やしたいということではないでしょうか。

女の子よりも、男の子の方がたくさん飲むので、足りなくなったという話を聞きますし、母乳が出ないと、ミルクを足した方いいのかな?と考えてしまいますよね。

そこで、今回は、ママたちに試してもらいたい、母乳を増やす方法をいくつかご紹介していきたいと思います。

頻回の授乳をすること

母乳の量を増やす一番大切な方法は、まず、赤ちゃんに吸ってもらうことです。
赤ちゃんが吸う刺激によって、ママの脳へ母乳を出すよう命令が出て、ホルモンが分泌をされて母乳が作られます。

完母の場合は、通常3時間おきに、夜中でも授乳を続けるようにして、1日8〜10回は飲ませていますので、母乳の出が悪いなと感じていたら、さらに増やすことが大切です。2時間や1時間など間隔を短くしてもよいでしょう。
口をつけてもらうだけでも、ホルモンは分泌されるそうです。

水分をよくとること

赤ちゃんが飲む母乳のほとんどが水分です。母乳を増やすには、水分補給の量も増やしていきましょう。

便秘しているママは水分不足で、さらに母乳の量にも影響が出ているかもしれません。

カフェインレスなどで、普段飲む量に、プラス1リットルは増やすようにしましょう。

母乳をあげているママたちに人気の飲み物として、タンポポ茶や、タンポポコーヒー、ラズベリーリーフなどのハーブティがあり、ストレスを解消することも、母乳の量を増やすことにつながるので、リラックス効果があってよいでしょう。
また、意外に知られていない甘酒も体を温めるので母乳を増やすのにオススメです。

体を温めること

母乳はママの血液から作られています。体が冷えていると血行が悪くなり、母乳が出にくくなり、乳首もかたくなってしまうので、赤ちゃんが飲みにくくなってしまいます。

体を温め母乳を増やすために、ワイヤーで締め付けない授乳ブラジャーにしたり、冬だと厚着をしたり、夏でもエアコンの温度に気を付けたり、足湯につかったり、授乳前に蒸しタオルで温めたり、食事も体を温める根菜を意識して食べるなどを工夫していきましょう。

そして、先ほどご紹介した水分を取るときも、温かいものや常温で飲むと、体を冷やさないで、さらに母乳を増やすことにつながります。

決して無理をせずに、取り入れられるものを意識して行っていくと、母乳の量を増やすことができると思いますよ。

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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