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授乳中ママの風邪予防対策教えます!

季節の変わり目や寒い冬場は、誰でも風邪を引きやすいもの。
夏風邪も、意外ときついですよね。

特に、授乳中のママは薬を安易に飲めないので、風邪予防には関心があることでしょう。
そこで今回は、授乳中ママの風邪予防対策について、いろいろご提案できればと思います。

風邪予防対策1) 乾燥には気を付けて!

冬場に風邪が流行するのは、空気が低温で乾燥しているので、ウィルスの飛散量が増加するからだと言われています。
授乳中の赤ちゃんがいると、寒い冬はなかなか外出するのは難しいので、風邪予防のためにも、お家で過ごすママも多いことでしょう。

エアコンの使用などでお部屋の空気が乾燥し過ぎないように、加湿器を上手に活用しましょう。
加湿器がない場合は、濡れたバスタオルなどを部屋に干しておくだけでも、効果があります。
赤ちゃんのためにも、授乳中は部屋の湿度に気を配りましょう。

風邪予防対策2) マスク・手洗い・うがい・栄養管理

風邪予防対策の基本ですが、外出時にはマスクをし、外から帰ったら、すぐに手洗いとうがいをすることを習慣にしましょう。
ウィルスが、授乳中のママや赤ちゃんの体に侵入するのを防ぎます。

また、普段からバランスよく栄養のある食事を摂り、健康で強い体を作りましょう。

風邪予防対策3) 体を冷やさない

「冷えは万病の元」とも言われるように、体が冷えることで風邪をひきやすくなります。
首、手首、足首などをしっかり温めることで、体の熱を外に逃がさず、全身の温かさを保てますので、風邪予防に効果的です。
特に夜間の授乳中などは、ママの体が冷えないように、ぜひ気を付けてくださいね。

まとめ

今回は、授乳中ママの風邪予防対策について、幾つか取り上げてみました。
基本的なことばかりですが、日ごろから意識して取り組んでみましょう。
しっかり風邪予防して、授乳中も毎日元気に過ごしましょう!

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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