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いつまで授乳クッションは必要?おすすめの選び方 

授乳する際に、ママの負担を軽くしてくれる授乳クッション。
出産前に、お気に入りの授乳クッションを準備するママも多いと思います。
産院でも必ず病室などに用意されていますね。

とても便利なアイテムですが、一体いつまで授乳クッションは必要でしょうか?
また、授乳クッションの賢い選び方は?

今回は「いつまで授乳クッションが必要なのか」そして「おすすめの選び方」について見てみましょう。

いつまで授乳クッションは必要?

生まれたばかりの赤ちゃんは、とても小さく、もちろん首も座っていませんから、しっかり赤ちゃんの首や体を支えておっぱいを飲ませてあげなければなりません。
授乳回数も多いので、授乳クッションを使って授乳すれば、ママも楽な姿勢で授乳できます。

しかし、いつまでも、この「ふにゃふにゃ」な状態が続くわけではありません。
赤ちゃんは月齢が上がるにつれ大きくなっていきますし、体もしっかりしてきます。
おっぱいを飲むのも上手になっていきます。
一日の授乳回数は人それぞれだと思いますが、徐々に少なくなっていきます。
新生児期〜2ヶ月頃の時よりも、授乳クッションを使う頻度は減っていくことでしょう。

いつまで授乳クッションを使うかは、ママの自由です。
卒乳するまで使うママもいれば、ある程度の時期がきたら、使わなくなったというママもいます。

授乳クッションのおすすめの選び方

私も、授乳クッションをいくつか購入した経験があります。
その経験を基に、授乳クッションのおすすめの選び方を、簡単にピックアップしてみました。

・ある程度の固さが必要。
・外側のカバーを取り外して洗える。
・重すぎない
・素材が肌にやさしい

購入時は、実際に店頭で現物を見て、手に取って大きさや固さなども確認してみることをおすすめします。
特に、外側のカバーを取り外して洗えるかどうかは、重要なポイント。
クッション自体を丸洗いできるものは、そう多くないと思われますので、カバー付きのもタイプがいつでも清潔さを保てるので良いと思います。
また、いつまで使うか分からないので、特にこだわりがないのであれば、あまり高価なものを買う必要もないと思います。

まとめ

今回は、「いつまで授乳クッションは必要?おすすめの選び方」というテーマを取り上げてみました。
いつまで使うことになるのか未知数なところもありますが、お気に入りの授乳クッションを見つけて、授乳のストレスを少しでも減らせるとよいですね!

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私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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