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母子同室の完全母乳育児を実践した体験談

母乳育児希望でしたか?実際はいかがでしたか?

妊娠中から、母子同室の完全母乳育児が希望でした。

現在6ヶ月になるのですが、出産後の入院中に、夜中に赤ちゃんが泣き止まないことがあった時に、看護師さんから「ミルクを飲ませてみましょうか」との助言があったので、その時に1度ミルクをお願いしましたが、その時以外は、現在まで完全母乳育児を実行できています。

母乳を増やすために試したことやトラブル、体験談を教えてください。

出産直後から、片方のおっぱいを赤ちゃんにあげていたら、もう片方からも垂れ流れてしまって、着ていたパジャマが濡れてグショグショになってしまっているくらい、母乳の出が良く、母乳の出が足りなくて困ったというようなことはないです。

母乳を増やすために試してみたことといえば、2015年の10月末生まれで、ちょうど1ヶ月後くらいにお正月があったので、母乳の出が良くなると言われているお餅やあんこを積極的に食べたり、おこしを食べたりしました。

あとは、おっぱい体操のレッスンを受けに行って、その体操を家でも毎日実行していることや、毎週母乳相談室を実施している助産院で行われている、子育てサロンに参加し、その時におっぱいケアもしてもらっています。

母乳に関するトラブルでは、出産直後から母乳の出がとてもよかったために、入院中からおっぱいがパンパンに張ってしまって、張りを解消するために搾乳をすることになってしまったことや、2、3度おっぱいの張りから熱を出してしまったことや、軽い乳腺炎になってしまって、赤ちゃんに母乳を飲んでもらって、おっぱいの張りがおさまったあとに、しこりが残ってしまったので、母乳 相談室へ通って、しこりを取るケアをしてもらわなければならなかったりということがありました。

完全母乳育児においての悩みといえば、赤ちゃんを預けての長時間の外出ができないことや、食事や飲み物を気をつけて、ある程度制限しないといけなく、香辛料をたくさん使ったカレーや、お酒などの好きなものを我慢しなければいうことや、風邪やアレルギーのための薬も、安易に市販の薬が飲めないということです。

また、母乳の出が良すぎて、着ていた洋服に母乳が漏れ出てしまっていたり、外出時には、授乳室を探さないといけなかったりということがあります。

逆によかったと思うことは、母乳育児だととてもお腹が空くのですが、ある程度いっぱい食べても、体重が増えないということと、おっぱいのサイズがとても大きくなって嬉しいということです。

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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