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ケーキで母乳がつまりおっぱいが痛くなった体験談

母乳育児希望でしたか?実際はいかがでしたか?

私は、子供が二人います。別々の病院での出産でしたが、どちらの病院も母乳を勧めていました。私も母乳で育てたいと考えていました。

上の子の時は、思うように母乳は出ませんでした。なので、子供の体重が増えなかったのでミルクに変えました。

下の子の時は、上の子の時とは違い母乳がたくさん出ました。ミルクの時とは違い、何も準備をする必要もないので、とっても楽でした。

原因はストレスだったのかもしれません。こんなにストレスが影響するとは思いませんでした。

母乳を増やすために試したことやトラブル、体験談を教えてください。

上の子の時の事もあったので、とにかくストレスが溜まらないようにしました。

上の子の時は、何もかもが初めてだったので仕方なかったかもしれません。

下の子の時に、気を付けた事は食べ物です。
ケーキなどは母乳がつまってしまい、痛くなるので避けました。
入院中は病院から出された物以外は、口にしませんでした。病院の食事と3時のおやつで十分足りていたので、お腹ご空いてしまう事もありませんでした。
病院の食事は量もあり、バランスもきちんとしていたので安心して食べることが出来ました。

自宅に戻ってからも、食べ物には気を付けていたので母乳がつまって病院に連絡するような事はなかったです。

ただ、寒い時期には注意が必要です。
寒い時期には、乳腺炎になりやすくなるそうです。
そうすると、子供も母乳が飲めず大変です。

私も、寒い時期に熱が上がり、おっぱいもパンパンに張ってしまいました。
マッサージをしたくても、あまりの激痛に自分では何も出来ませんでした。
その時は病院に連絡して、マッサージをしてもらいました。
固くなっている部分を細かくマッサージして、柔らかくします。そうすると、それまで出なかった母乳が少しずつ出てきました。

つまっていた母乳は、白い色ではなく黄色っぽい色でドロドロしていたのを覚えています。
マッサージをしてもらってからは、おっぱいも柔らかくなり痛みも治まりました。

痛くなったらとにかく冷やすといいみたいです。
寒い時期だと、冷やすのも大変ですが、そこは我慢しなければいけないみたいです。
熱は一晩で落ち着いてきますが、結構上がるのでインフルエンザと勘違いしがちです。
冷えは良くないんだと、つくづく感じました。

その後、次の年にも乳腺炎になりました。
2回目だったので、おっぱいの張り方や熱の出方ですぐ乳腺炎と気付いたので、すぐに冷やしました。
その後、自分でマッサージをして悪くなっている母乳を出しました。
ちょうど、日曜で病院がやってなく痛みを我慢しながらマッサージしました。

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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