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厳しい助産師の指導のおかげで母乳の量が増えた体験談

母乳育児希望でしたか?実際はいかがでしたか?

母乳育児希望でした。
最初はなかなかでず、赤ちゃんも空腹にたえきれず入院中はミルクに頼ることもありました。
退院前からは少しずつ出るようになりそこからはミルクに頼りませんでした。

母乳を増やすために試したことやトラブル、体験談を教えてください。

私のお産した病院では、鬼の厳しい助産師さんがいるというウワサ話を聞いていました。
私は完全母乳を希望していたので、鬼の助産師さんに言われるがまま、とりあえず泣いたら吸わせてあげなさいと言われたので、寝る暇もほとんどなく吸わせていました。そうすると、全く出る気配がなかったのにもかかわらず、少しずつ出るようになりました。

毎朝の検温の時間の時に母乳チェックをしてもらうのですが、嬉しいことに日に日に量がでるようになってきました。
だいぶ出がよくなってきたかなと思うとまた少し出が悪くなることがありました。すると、鬼の助産師さんの鬼と呼ばるている理由の母乳がでるようになるマッサージをしてもらいました。

それはもう本当に痛すぎて思わず声が出てしまうくらいの痛みでした。
ですが、乳腺を開くためにはこの方法が1番だと言われ、我慢しながら涙目になってしまうくらい痛かったのですが、それを耐えた先には母乳シャワーが出るほど大量に母乳がでるようになりました!

初めは飲むのも下手だった息子もしっかり飲んでくれるようになり、母乳は日に日によく出るようになりました。
退院してからというもの、息子はよく寝る子だったために一回にたくさん飲んで、しっかり寝てという時間が長く続いたせいで乳腺炎になってしまいました。

38度の発熱から始まり、おっぱいにブラジャーが触れるのだけでも痛いですし、真夏だったのですが暑いはずなのに寒気もするという症状でした。
食事も退院してからは好きなものを食べて、母乳育児はとてもお腹が減るので食事の量も増え、余計に乳腺が詰まったのだと思います。

乳腺炎になったときは、病院で助産師さんに痛いマッサージを受けることになるよと言われていたのですが、1番の特効薬はやはり授乳をすることと聞いていたので、しんどい中でも必死に授乳をしました。
すると少しずつ痛みもひいていき、熱も下がりました。

やはり、乳腺炎になったときは授乳が1番ということがわかりました。
それからというもの、2回ほどまた乳腺炎になってしまいましたが、一度も病院へいかず赤ちゃんをいろんな抱き方で授乳して対処しました。

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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