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添い乳で座骨神経痛になった母乳育児体験談

母乳育児希望でしたか?実際はいかがでしたか?

母乳育児希望してました!
母乳で育てることで愛情が伝わって良い子になるよと言われていたからです☆

しかし、実際は産んですぐ、病院で看護師さんにアドバイスをもらいながら母乳をあげていました。
でも全然体重は増えずに、病院ではミルクを足してあげてくれてました。

退院後も、ミルクをと母乳の混合でがんばりました。
でも母乳をあげた後に、まだ泣いてる赤ちゃんをなだめながらミルクを作って飲ませると言うのはかなり疲れがたまりました。

母乳を増やすために試したことやトラブル、体験談を教えてください。

母乳を増やすために、自宅でマッサージを毎日行ったり、赤ちゃんが寝てる間に搾ってみたりしましたが、全然増えている気はしませんでした。

また母乳を増やすのに良いと聞いていた、プルーンを食べたり、ハーブティーを飲んだりしました。
あとは少しの時間でもお風呂につかって、血流をよくしました。

それでも母乳が増えてるとは実感できず。

どんどんミルクの量が増えていきました。
そのうちに哺乳瓶を嫌がるようになりました。
当然お腹一杯にならないので夜中は全然寝てくれません。

そこで、添い乳して寝ることにしました。
ミルクを先にある程度まであげてから、添い乳で一緒に寝ながらあげているとそのうちに寝てくれました。

母乳が増えているのかどうかは全然実感はわかりませんでした。お昼寝のときも添い乳をし、起きたら母乳を飲んでまた寝るという感じにしていたので、1日に何度も母乳をあげている状態がずっと続きました。

そうすると赤ちゃんも満足してくれているようで、回数も少しずつ減ってきました。
結果的には増えていたのだなぁとわかり、ホッとしました。

しかしら添い乳を続けていると、乳首が切れてきました。母乳をあげる瞬間、痛みが走り、添い乳中に何度も泣きそうになりました。

左の乳首が切れたから、右からあげようとすると体勢を変えないといけなくて、赤ちゃんが嫌がって泣きました。

泣きたいのはママのほうだよぉーと夜中に呟きました(笑)

今度は右ばかり飲ませていると、右の乳首も切れちゃいまして…もう最悪でした。

そして添い乳で寝ることで、今度は腰痛がやってきました。
坐骨神経痛と診断されましたが、病院の先生に寝相が悪いの?と聞かれ…
そりゃ寝相が悪いでしょ!と心で大きく頷きました。

添い乳していると赤ちゃんのほうに向いて寝てるので腕も痛いし腰も痛いしで辛いことたくさんでした。

早く卒乳したい…早く卒乳したい…
と毎日呟いてましたよ!

しかし卒乳は卒乳でメチャクチャ大変でした。
段階を経て、少しずつ減らしていき、最後は卒乳できました。
寝てくれるからと安易に添い乳したことを少し後悔しています…

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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