→カリスマ助産師さんから教わった母乳を増やすコツはこちらをクリック!


アヒル口でお乳に吸い付けず、母乳をうまく飲めなかった

母乳育児希望でしたか?実際はいかがでしたか?

出産した病院では、母乳育児を進めており、私の希望もそうであったため、母乳育児を開始した。しかし、息子は口が小さかったのか、うまく母乳を飲むことができず、母乳あげてもすぐにお腹が空いて起きてしまい、母子同室での入院生活は前半からぐったりであった。その対応方法として、助産師さんは母乳をあげた後に少しのミルクを与えるようにアドバイスしてくれ、そのおかげで少し睡眠時間が延びた。

ただ自身の希望は完母であったため、ミルクをだんだんなくすように試みたが、生まれてから数ヶ月は母乳を与えた後にミルクという週間ができてしまった。息子が少しの量しか飲めなかったのか、もしくは私の母乳量が少ないのかと悩んだが、大変であった夜間の授乳が多いほど、母乳の出は良くなった。
そうしているうちに、息子もうまくアヒル口のようにして、うまく吸い付くようになり、母乳を飲むようになった。

母乳を増やすために試したことやトラブル、体験談を教えてください。

生まれたての息子は、他の子のようにアヒル口になって、お乳に吸い付くことができず、母乳をうまく飲めなかった。また、母乳の量も最初の頃は、とても少ないように感じ、とても悩んだ。そんな時に助産師は、ミルクをあげる以外に、夜中の授乳が母乳を増やす頃につながると教えてくれた。
その試みをしなくとも、息子は夜中に何度も起きていたので、何度も夜中に授乳した。眠い目をこするながら、うつろになりながら授乳してると、とうしても同じ抱き方、飲ませ方になってしまう。それが原因でおっぱいの張りが偏るようになった。一部ばかりを吸わせていると、偏ってしまい、また乳首の先も切れてしまい、母乳をあげるのが億劫な時期もあった。つい同じ姿勢になりがちだが、抱き方を変え、全方向の母乳を飲ませるようにした。切れた乳首には、授乳が終わった後にランシノーという保湿剤を塗り、ケアをした。

また、栄養については、和食中心の野菜をたくさん入れた食事を心がけた。授乳時期には、乳腺炎にならないように、甘いものや乳製品を控えるようにと聞いたことがあったが、ヨーグルトが大好物の私にとって、その我慢だけはできなかった。毎日のようにヨーグルトを食べ、牛乳を飲んでいたが、幸い卒乳まで乳腺炎にかかることはなかった。
少し経ち、授乳の回数が落ち着いた頃には、ストレスの発散や産後の運動に良いと思い、ヨガを始めた。出産前からヨガは時々やっていたが、色々なポーズには、体を引き締めるだけでなく、内臓や出産に関わる様々な作用があったことを思い出した。

産後の骨盤をしめるようなポーズであったり、子育てで使っている筋肉を和らげたりしている中で、授乳時期に良いポーズもある。リンパを刺激して、老廃物を流しながらも、体の中の血液の流れを良くして冷え予防にもなる。このような血液の循環や体を温めることが、母乳を作るためには大切なことであった。
またストレスを溜めないことも母乳の量を増やすのには重要であるみたいなので、ヨガは産後のママには最適だった。

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
サブコンテンツ

このページの先頭へ