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おっぱいの浅吸いで授乳後の体重が増えませんでした

母乳育児希望でしたか?実際はいかがでしたか?

産院が母乳育児推進の病院でしたし、ミルクはコストがかかるのと、ミルクの準備や消毒が面倒だなと思っていたので母乳育児を希望していました。
子どもは2人いますが、幸い2度とも母乳がよく出たので卒乳まで完全母乳でした。

私に何かあった時のことを考えて、哺乳瓶に慣れてもらおうと時々ミルクや搾乳したものを哺乳瓶であげようとしたのですが、1人目は哺乳瓶拒否、2人目も5ヵ月くらいで拒否するようになってしまい、ずっと母乳のみでした。

母乳を増やすために試したことやトラブル、体験談を教えてください

幸い、産後すぐから完全母乳で育てることができたのですが、3ヵ月くらいからなんとなく今までより出ていないのでは?と思うようになりました。
どうしても母乳でいきたかったので、ネットで色々調べたところ、タンポポ茶がいいと知ったのでタンポポ茶を飲むようになりました。
とにかく体を温めることだとその時に知ったので、体を温めてくれる食事をとるようにも心がけました。

夜中に頻繁に授乳するのもいいと見て、夜中の授乳は辛かったのですが、子どもが泣いて起きる度に授乳をしました。
多い時は10分毎だったと思います。
そのお陰で母乳の量は増えたような気がします。

2人目の時にはトラブルがよくありました。
2人目は乳腺が十分に開通されているので、最初から出がいいはずだと言われていたのですが、授乳後の体重を測ってもなかなか増えず困っていました。
子どもが浅吸いだったのもあるかもしれません。

浅吸いのせいで、乳首トラブルもありました。
授乳する時に、思わず声を出してしまうような鋭い痛みが走り、思わず子どもの口から乳首を離してしまいました。
よく見ると、白斑ができていました。
痛くて痛くて授乳が苦痛でした。

産院に相談すると、「とにかく吸わせて白斑を取るしかない」という返答でした。
その吸わせることが苦痛だったので本当に辛かったです。
でも授乳しないわけにもいかないので、痛みに耐えながら授乳をしました。
数日すると自然に白斑がなくなっていたので、痛みもなくなりホッとしました。

それも束の間、今度は突然の発熱。
胸も痛みました。
白斑の時と同じように、吸わせて治すと教わっていたので、熱でフラフラな中授乳しました。

結局、なかなか治らなかったので受診しました。
かなり痛いマッサージをされたのですが、そのお陰かスーッと楽になりました。

こうならない為に、胸の張りがある時はマッサージをしたり、保冷剤で冷やしたりするといいと指導を受けました。
内服する場合は、葛根湯がいいと聞きました。
食事もなるべくあっさり目の物を食べたりして卒乳まで過ごしました。

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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