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たんぽぽ茶とルイボスティーで母乳が増えました。(体験談)

母乳育児希望でしたか?実際はいかがでしたか?

出来ることなら完母育児希望でした。
しかし、実際は初めの数ヵ月は何も困らないぐらい順調に出ていたのですが、体調を崩してしまい薬を服用することになり、治るまでの間母乳があげれなかったので赤ちゃんにはミルクをあげていました。
その後体調は回復しましたが、治るまでの間ずっと母乳をあげていなくて、たまった分だけのものを搾乳して捨てての繰り返しだけだったせいか、母乳の出が悪くなり子供が満足する分の量が出なくなりました。

母乳を増やすために試したことやトラブル、体験談を教えてください。

母乳の出が悪くなり何とか良くしようと、母や周りの知人に話を聞いたり、母乳外来に行って相談やおっぱいマッサージなどを初めにしました。
それで色々試したのですが、まず最初は病院の先生に赤ちゃんが吸えば吸うほどホルモンが分泌されて母乳が作られてくと言われたので、赤ちゃんに出なくてもこまめに吸わせて乳首に刺激を与えるようにしました。
しかし、出ないとこを吸わせていたせいか乳首が傷ついて痛くなったのであきらめました。

次に食生活を改善しようと思い、揚げ物や高カロリーのものなど、母乳を詰まらせる原因となるものは極力さけ、野菜や海藻、大豆など母乳にいいと言われる食材を使い和食メインの食事にしました。
次に母乳はほぼ水分から出来ていると聞いたのでこまめな水分補給を心がけました。意識的に水分をとるのと同時に、冷たいものは体を冷してしまうので、常温か温かい飲み物に。
また授乳中良いと言われるお茶にも挑戦しました。ひとつは「たんぽぽ茶」です。

たんぽぽ茶はたんぽぽの根が原材料のお茶で、母乳づくりに欠かせない鉄分・カルシウム・ビタミン類が豊富に含まれています。
たんぽぽの根には血行を促進される作用もあるため、冷え性の改善になったり、血中コレステロールや脂肪を減少させ、血液がサラサラになる効果もあり、味はコーヒーに似ているので授乳中にコーヒーを我慢してる人にはオススメです。
もうひとつは「ルイボスティー」です。

ルイボスティは「ルイボス」というマメ科の植物の葉を乾燥させたお茶です。マグネシウム・亜鉛・カリウム・リンなどミネラルが豊富に含まれて、便秘の改善などにも良いです。
さらに赤ちゃんや幼児にも優しいお茶としてオススメです。
あとは、十分な睡眠をとりストレスを少しでもためないようにしました。
母乳は寝ているときが一番作られると聞いたことがあったので、夜中あまり寝れなかった時は、赤ちゃんと一緒に日中少しでも寝て体を安め、ストレスも適度な気分転換で解消するようにしました。
こんな感じで思いつくものは赤ちゃんのために少しでも母乳が出るように出来るだけ試しました。

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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