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私はお餅を食べると母乳がよく出ていた気がしました。

母乳育児希望でしたか?実際はいかがでしたか?

漠然とですが、出産した産院が母乳育児推奨だったので、母乳育児が出来ればと思っていました。
しかし、出産当初は赤ちゃんがまだ吸うのが上手ではなかったこともあり、母乳育児とは言え直接ではなく搾乳して与えていました。
そして、1か月検診の際に体重の増加が少ないとの指摘があり、ミルクも足す混合に切り替えました。

離乳食開始する前の5か月ぐらいまではミルクを足していましたが、足す量も徐々に徐々に減っていきました。
そして、離乳食開始して母乳を飲む量も減ってきたころに、片方だけ乳腺炎になりました。
すぐに助産院に行きマッサージをしてもらって、じゃがいもの湿布をしてもらいました。

その後からは、母乳を飲んだ後もすこしだけ搾乳をして乳腺炎にならないように調整をしていました。

母乳を増やすために試したことやトラブル、体験談を教えてください。

母乳の軌道に乗るまで1か月近くかかったので、まずは食生活を変えてみようと思い、和食中心にして基本ですが3食しっかり白米も食べるようにしました。
そして、ネットでいろいろと調べてみました。
洋菓子は母乳が詰まる、お餅は昔は食べた方がよく出るようになると言われていたが最近では詰まる食べ物と言われている、など様々な情報がありましたが、すべてを鵜呑みにはしませんでした。

私の場合はお餅を食べると母乳がよく出ていた気がしました。
そして、一番気を付けたことは水分をよく摂るようにしたことでした。
常に傍らにマイボトルを置いて、授乳中や授乳後に特に気を付けて飲みました。

水分を摂る際は、冷たいものではなく、白湯やノンカフェインのお茶を選びました。
白湯は体内の循環もよくなるのか、睡眠の質もよくなり、必然的に母乳の出に影響が出ていてたと思いました。
あとは、ストレスを溜めないことも大切だと思い、好きなコーヒーも1日に1杯までと決めて飲んだり、金曜日はお疲れ様会ってことにして甘いものも食べたりしていました。

助産師訪問の際に相談した時に、赤ちゃんに飲ませれば飲ませるほど母乳はどんどん作られるようになるので、最初のうちは短時間でもいいからなるべくたくさん吸わせるといいと聞いたので、時間など気にせずにちょこちょこ吸わせたりしていました。

軌道に乗り始めると、作られる量に対してそんなに飲んでもらえなくなると胸が張り乳腺炎になってしまいました。
乳腺炎になってからは、ちょこちょこ飲ませるのは止めて、3~4時間の感覚をきちんとあけるようにして与えていました。
そして、その間隔を少しずつ少しずつあけるようにすることで再び乳腺炎になることを避けるようにしました。

振り返ってみると、規則正しい食事と睡眠、そして水分の摂取とストレスと溜めないことが大事なのではないかと思いました。
この経験があったからこそ、第二子の時には母乳育児がとてもスムーズに進みました。

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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