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電動搾乳器で母乳を搾乳しましたがでないので完全ミルクに決めました

母乳育児希望でしたか?実際はいかがでしたか?

私は最初から母乳育児を希望していませんでした。最初から完全ミルクで育てました。

と言うのも、私は乳首が少し短く赤ちゃんが吸い付きにくいという問題もあったり、すぐに社会復帰をしたかったので完全ミルク希望でした。

初乳と言われるものは、ちゃんと搾乳して与えましたし、完全ミルクでも赤ちゃんに対する愛情は変わりませんし、母乳と栄養も変わりません。

完全ミルクの方が、赤ちゃんが飲んだ量もわかるし赤ちゃんが便秘にもなりにくいと聞いていたので、結果ミルクでも何の後悔もありませんでした。

母乳を増やすために試したことやトラブル、体験談を教えてください。

私は乳首が少し短く赤ちゃんが吸い付きにくいということもあり、赤ちゃんを産んだ直後の産院では乳首保護器や電動搾乳器などで頑張って母乳を出していました。

赤ちゃんにとって大切な初乳はちゃんと搾乳できたので、哺乳瓶でですが与えました。

それ以降も産院にいる間は電動搾乳器で母乳を搾乳して与えたりしていましたが、おっぱいマッサージをしてもあまり出なかったということもあり、助産師さんや先生ともお話してミルクで育てることに決めました。

ミルクも母乳と同じ栄養素であること、ミルクでも赤ちゃんに対する愛情は全く変わらないこと、ミルクのほうが赤ちゃんが飲んだ量もわかりやすく、便秘になりにくいことなど、良い面もたくさんありました。

ただ経済的にはよくなかったですが、ミルクで育てると決めた以上、仕方のないことでした。

退院後も、もしかしたら母乳が出るようになるかな?と思い、手動の搾乳器を購入して試していましたが、やっぱり出なかったので諦めました。

完全ミルクで育てていたので、まだ小さいうちから子供を実家に預けて社会復帰をすることができました。

我が家は経済的に私が働いていたほうが良かったですし、働く場所もありましたし、実家に預けられるという環境でもあったので、完全ミルクにして預けることもできたので、ミルク育児に対して特に何の抵抗もありませんでした。

よく、ミルク育児は可哀想などと言われますが、ミルクは夜中の授乳回数も減りますし、卒乳も早いと思います。

実際、我が家の上の子は生後3ヶ月に入ったときから、下の子は生後1ヶ月半のときから、夜中も通して寝てくれるようになったので、夜中の授乳はなくなりました。

夜眠れるということは、母親にとっても体力が回復できますし、ストレスもだいぶん減ると思います。

赤ちゃん自身も昼夜の区別ができているということで、生活のリズムも早くに整いましたので、ミルク育児のほうが、私には合っていたのかな、と思っています。

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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