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搾乳機で乳首が痛くなり哺乳瓶になりかけました

第一子の時は母乳育児を希望していました。

出産した産婦人科も母乳育児に力を入れている産院でした。
実際に出産し自分の予想していたよりも最初は母乳が出ました。

自然とタラタラと母乳が流れてくる状態で母乳パッドも、すぐ交換しなくてはいけない程でしたが日に日に母乳の量が減ってきたのを実感しました。
おっぱいの張りや痛みも徐々になくなっていき母乳の量が足りず結局1週間もたたない内に母乳とミルクと混合で育児をすることになりました。

母乳を増やすために試したことやトラブル、体験談を教えてください。

私は母乳を増やす為に規則正しくバランスの良い食生活を心がけました。
そして出産前から実践していましたが、おっぱいのマッサージをよくしました。

赤ちゃんに母乳を飲ませる前にも、おっぱいの張りをほぐし、乳腺の方から押し込むように痛みに耐えながらマッサージをして少しでも多く母乳がでるように努力をしました。

赤ちゃんに母乳を飲ませたあとは、もう一度おっぱいをマッサージして手動の母乳搾乳器で出来る限り母乳を出し常に母乳をキープ出来るように冷凍保存もしていました。

それは赤ちゃんに母乳をあげるたんびに搾乳し赤ちゃんが寝ている時にも搾乳器で搾乳するようにしていました。
周りの人や母親や姑から聞いたことは母乳をでやすくし量を増やす為には和菓子や、お餅が良いと聞いたので洋菓子を食べたりするのではなく、お団子など和菓子をよく食べて朝は、お餅を食べるように過しました。

和菓子の効果は実際に、あったか分かりませんが、おっぱいの張りは強くなったような感じはしました。
毎日、赤ちゃんに直接おっぱいをあげ搾乳器を使って搾乳し常にマッサージをしていたので、おっぱいの張りの痛みとは違う痛みを感じるようになってしまいました。

おっぱいのマッサージのしすぎや搾乳器で吸引する強さも原因だと思います。
そして赤ちゃんが母乳を飲みやすいように乳首もマッサージをしました。

ですが普段から乳首を吸われているのに、それ以上に刺激を与えてしまっていたので、おっぱいどころか乳首まで痛くなってしまったので赤ちゃんに母乳を飲ませる回数が減ってしまい自分で加減をしながら搾乳器で搾乳した母乳を哺乳瓶を使って飲ませるようになってしまったので、かなり落ち込みましたし悲しく自分が情けなくなってしまったのを覚えています。

それから、あまり念入りや強いマッサージをすることはやめて母乳を与える時に軽く揉みほぐすことにし普段のマッサージはやめて入浴中に浴槽で温まりながら軽くマッサージをするようにしました。

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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