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4か月から母乳の量が減り6か月には完ミになりました。

出来ることなら、母乳育児がよかったですが、1人目の時は1週間以上、母乳は出ませんでした。

看護師さんには、出なくもいいから吸わせてあげてと言われ、つづけたところ、2週間過ぎたころに少しずつ出るようになりましたが、
それでも量は足りないので、混合で育てました。

2人目の時は、出産直後から母乳が出ましたが、1人目の経験から量が出なくなると思っていたので、はじめから混合にしていました。
案の定、4か月過ぎくらいから量が出なくなり、6か月を過ぎるころには完ミになりました。

母乳を増やすために試したことやトラブル、体験談を教えてください。

1人目の時は、母乳が出なくても乳首を吸わせてあげてと言われていたので、それをつづけたところ、乳首が切れて血が出てしまい、母乳が出ても血が混じってしまうのであげられませんでした。
片方の乳首に傷ができてしまったので、しばらくはもう片方でしか母乳をあげられず、そちらも傷ができると困るので、シリコン製の乳首を付けて母乳をあげました。
傷ができてしまった方は、そのままにしておくと乳腺炎等になってしまうので、母乳を絞ってもったいないですが捨てていました。

2人目の時は、始めから母乳が出ていたので困らなかったですが、早い段階で出なくなる恐れがあったので、哺乳瓶に慣らすために1人目の時も使用したシリコン製の乳首を使って母乳をあげました。
哺乳瓶のシリコン製の口に慣れていないと、感覚が違うためにミルクを飲まなくなるという先輩ママさんからの助言があったからです。

2人目の時は、思いのほか母乳が出たので、胸がとても張ってしまい、授乳後に絞っていました。

始めの頃は量もたくさん飲まないので、母乳がたまってしまい乳腺炎になることを予防するためと月日がたつにつれ、朝はよく出ますが夜に向かって母乳が出にくくなったので、朝のうちに吸いきれなかった母乳を搾り哺乳瓶に入れ、冷蔵庫で保存しました。

母乳の出にくくなる夕方に、昼間に絞った哺乳瓶の母乳を温めてあげるということを繰り返しました。

母乳をあげているときは、食事はたくさんとらなければいけないのですが、元々が小食だったので、たくさん食べられず母乳が思うように出ませんでした。
食事はたくさんとれないので、母乳がたくさん出るようにと甘酒を飲みました。

常にお腹はすいている感じなので、1日5食以上、ご飯やパン等の炭水化物を主に取るようにしました。
ケーキやアイスなどの乳製品は乳腺炎になりやすいと言われていたので、甘いものは和菓子を好んで食べました。
やはり母乳をあげているときは、いつも以上の食事と水分を取ることを心がけました。

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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