→カリスマ助産師さんから教わった母乳を増やすコツはこちらをクリック!


自宅のおっぱいマッサージでむくみ改善し、ミルクから母乳に

母乳育児希望でした。

実際は、母乳のみで大丈夫でしたが、何回か乳腺炎にかかり、母乳を思うように飲ませてあげる事が出来ない時もありました。

母乳を増やすために試したことやトラブル、体験談を教えてください。

出産後すぐに、乳房が浮腫思うように母乳が出ず、ミルクをあげていました。

助産師さんから乳房ケアをしっかり教えていただき、浮腫がとれミルクから母乳への切り替えができました。

退院し自宅へ帰ってからも、たまに乳頭が切れてしまったり、しこりができることもありました。

また、食事が偏っていたり、チョコレートなどの甘いものを食べてしまうと、乳房に痛みを感じる事が度々あり、軽度の乳腺炎に罹っていました。

トラブルに見舞われたときは、入院中に、助産師さんから教えていただいた乳房ケアをおこなったりたり、母乳外来をしている病院に数回行くこともありました。

段々、乳腺炎なりそうだと自分自身感じてくることもあったので、赤ちゃんが母乳を飲んだ後、搾乳器を使って、痛みがあるところを中心にマッサージをおこなっていました。

食事や間食などに気をつけることで、トラブルの回数も減っていった様に思います。

また、母乳が減ってきては困るので、母乳を増やすために、授乳前のマッサージは欠かさず行っていました。
マッサージは難しくなく簡単なもので、お金も入らず、自分の手があればできます。

授乳前では、なかなかできそうに思えませんが、両方の乳房で2分ほどでできます。
このマッサージのおかげで、母乳が少ないなっと感じることも少なかったと思っています。

そして、授乳していると下を向く姿勢になるので、良く肩こりにも悩まされました。

そのようなときは、家族に肩のマッサージをおこなってもらうついでに、入院中に助産師さんから教えていただいた、母乳が出やすくなるツボを押してもらいました。

ストレスも多いと母乳が減るとも聞いていたので、育児は大変でしたが、ストレスを溜めず、適度に発散することも心がけていました。

たまに1人でお風呂に入るなど、リラックスできる空間を作ったり、我慢している甘いものを少し食べるなどしてきました。

母乳育児を思うようにいかないときもあり、ミルクあげることもありましたが、マッサージやストレスを発散することで、今は完全母乳になっています。

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
サブコンテンツ

このページの先頭へ