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男の子と女の子で吸う力が違う!二人目は乳腺炎になりました

希望は完全母乳育児を希望していました。母乳で育てたい気持ちはありましたが実際は母乳育児は本当に難しくて、私の乳腺がだいぶ奥を吸わなければ母乳が出なかったので、新生児ちゃんではなかなか口が届かず吸うことが出来ませんでした。

ですので一人目の時は自分が想像していた以上に母乳育児に難しさを実感しました。

ミルクを上げることに一人目はとても抵抗がありましたし、申し訳なさと、悔しさとが入交り何度も涙を流しました。

母乳を増やすために試したことやトラブル、体験談を教えてください。

完全母乳を目指していたのですがなかなかうまくいかず色々な場所に相談にいったりネットで調べたり、母乳についての本を購入したりできることは後悔なくやろう!と一人目はそればかりに必死になっていました。

母乳を出すにはお肉屋脂っぽい物や生クリームなどもおすすめできないととありましたので、できるだけそういったダメだと言われているものを控えるようにしました。確かに生クリームなどを食べると胸が張って痛くなってしまったので母乳が詰まるのは本当なんだろうなと実感していました。
食事は野菜などを中心に食べることにしました。

乳製品もできる限り控えて良いと言われている食生活にまずは変えることにしました。

あと、母乳の吸わせ方を赤ちゃんが上手に吸える方法を教えてもらうために出産した産婦人科には何度も何度も通いました。助産師さんに聞くことと実際にわが子をと私の胸を使って赤ちゃんが一番吸いやすい方法を実践してくれたり、寝ながら授乳するときの母乳の吸い方を丁寧に1時間かけて教えてくれました。

ママのおっぱいは一人ひとり形が違うし、母乳の出方もちがいます。それと同様に赤ちゃんの顎の形や、母乳の吸い方や吸う力も違います。ですので一人ひとり指導の仕方も異なるそうです。

授乳をするのにマニュアル通りには絶対にならないので、ママの母乳と赤ちゃんの吸い方を見て一番飲みやすい方法を見つけることがトラブルも起きにくい方法ですと言われました。相談に行くようになってからは乳腺炎などになることもなかったでしし、一週間に1回母乳外来に出向きましたので育児相談もその場でしてもらて私の息抜きや悩みをリセットすることが出来ました。

リセットすることでストレスが軽減されますので母乳も更に出やすくなったように思います。

1人目は特に母乳に悩みましたが、二人目以降は自信の母乳の出方も把握していましので悩むことなくこんなものかと思いながら育児を楽しむことができました。男の子と女の子で吸う力が違うので二人目の女の子の時は吸う力が多すぎて乳腺炎に何度もなりその点で沢山悩みました。

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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