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明石市私立二見レディースクリニック母乳外来の口コミ

妊娠→出産→産後の母乳育児の状況を教えてください

3人目の妊娠、出産でした。1人目はまったく出なくて混合からミルクになりました。2人目は母乳、仕事復帰してからは混合だったので、3人目は母乳で通せたらいいなあと思っていました。

妊婦向け雑誌に載っていた、妊娠中にできるマッサージや乳頭の手入れなどもやってみましたし、病院で開催されている母親学級に参加して教えてもらったりもしました。けれど、雑誌の注意書きにもありましたが、マッサージをしていると、お腹が張ってくることがあり、安定期とはいっても怖くてあまりできませんでした。

出産後は、3人目ということもあり、病院では母子別室でしたが、1日1回母乳の時間がありました。お部屋に看護師さんが来てくださって、タオルを温めて軽くマッサージをしてから与える方法を教えてもらいました。

自宅に帰ってからもその方法を続けました。母乳は出ているようなのですが、3500g超で生まれたわが子には足りないようでした。強く吸われることで乳頭が痛くなってきて、1回おきにミルクを足すようになりました。

乳頭が痛いのですが、おっぱいが張る感じが続くので、詰まったりして乳腺炎になるのではないか、と思い、産後2か月になってから母乳外来に行きました。

どこの母乳外来を利用しましたか?

名前:私立二見レディースクリニック
住所:〒674-0092 兵庫県明石市二見町東二見207‎
電話番号:078-942-1783
サイト:https://plus.google.com/118428214351364078318/about?gl=jp&hl=ja 独自のサイトは見当たりませんでした。

私立二見レディースクリニック母乳外来での処置と値段を教えてください。

問診とマッサージ。1回2000円でした。

私立二見レディースクリニック母乳外来での体験談を教えてください。

事前予約なので、他の方もおられず、待ち時間もなく、ゆっくりした雰囲気でリラックスして、診てもらうことができました。普段は産後の方が利用される広めの個室を用意してくださって、赤ちゃんを寝かせておく場所も用意してくれていました。

私立二見レディースクリニックでは助産師さんが対応してくださって、最初に今の母乳の回数や、痛みの状態などを聞いてもらいました。助産師さんは明るい方で、「こーんなに大きな赤ちゃんに泣かれたら、ママも慌てるわね!たいへん!」と笑ってくれて、ホッとしました。

その後、ホットタオルで温めてもらい、ベッドでマッサージをしてもらいました。最初は少し痛いような気がしましたが、だんだんと胸がほぐれていく感じがわかりました。肩こりが楽になっていくのと似ています。

5分ほどほぐしていただくと、ぷしゅーっと噴水のように母乳が出て、びっくりしたのを覚えています。
そのまま、わが子に授乳させてもらいましたが、すごい勢いで飲んでくれました。

乳頭の痛みは、少し切れているところがあったため塗り薬をいただきました。授乳後に塗り、授乳前には清浄綿で拭くように言われました。

私立二見レディースクリニックにて半年後に仕事に復帰する予定があることを話すと、母乳をやめるときも、きれいにやめれば乳腺炎などの心配もないので、復帰する前にはまたいらっしゃいと言ってくださいました。

母乳の量を増やすコツ



特に母乳の量を増やすには、助産師さんからおすすめされたたんぽぽ茶と母乳育児専用ハーブティーほほえみママブレンドがおすすめです。

私はどちらも飲みましたが、どちらも飲んでから30分ほどするとおっぱいに「ツーっ」としたあの感覚が湧いてきて、母乳が出るようになりました。

どちらも美味しく飲めますので、好みで選ぶといいですよ♪










 
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